獅子窟寺~東照山

獅子窟寺~くろんど園地~東照山地図
獅子窟寺~東照山標高図
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※GPXログのルートは必ずしも正確とは言えません
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  • 山行日:2020年06月24日

    コースタイム

    7:31JR河内磐船駅→8:10獅子窟寺→8:45みはらしの路展望台
    →8:51くろんど園地最標高点→9:35東照山→9:45下山開始
    →10:07林道→10:34JR河内磐船駅

    距離:6.7km
    全:3.0時間行程

    注意事項:東照山からの下りは林道に出る直前で迷いやすいので注意

    アプローチ: [GoogleMap JR河内磐船駅]

    >この山行記録のブログ記事はこちら

    明日 2022年09月30日 この山付近の天気
    時間 00:00 03:00 06:00 09:00 12:00 15:00 18:00 21:00
    天気
    気温 21.4℃ 19.2℃ 18.6℃ 22.4℃ 26.8℃ 27.4℃ 23.5℃ 21.5℃
    風速 1.8m 1.2m 1.3m 1.8m 2.2m 3.9m 2.8m 1.8m
  • JR河内磐船駅の近くにあるコインパーキングに駐車してスタート

    JR河内磐船駅の近くにあるコインパーキングに駐車してスタート

  • 駅前に案内板があった。まず向かうのは獅子窟寺

    駅前に案内板があった。まず向かうのは獅子窟寺

  • 住宅街をひたすら歩いていく

    住宅街をひたすら歩いていく

  • ここに道標があった。獅子窟寺は有名なのかな!?

    ここに道標があった。獅子窟寺は有名なのかな!?

  • ここから左側の参道っぽい舗装道をひたすら登っていく

    ここから左側の参道っぽい舗装道をひたすら登っていく

  • テレビでもやってたけど、この坂道は結構しんどいかも

    テレビでもやってたけど、この坂道は結構しんどいかも

  • ここに駐車場があって展望台があるらしいので立ち寄ることにした

    ここに駐車場があって展望台があるらしいので立ち寄ることにした

  • これが展望台!?もはや樹林に覆われていてもう展望台の意味はない

    これが展望台!?もはや樹林に覆われていてもう展望台の意味はない

  • 獅子窟寺に到着。ここに住んでるのか管理してるっぽい人がいた

    獅子窟寺に到着。ここに住んでるのか管理してるっぽい人がいた

  • 天福岩というらしい。書いてあることを読んでも意味がわからなかった

    天福岩というらしい。書いてあることを読んでも意味がわからなかった

  • 続いてはくろんど園地に向かう

    続いてはくろんど園地に向かう

  • これが獅子の岩らしい。星に関係する岩で星田という地名に深く関係してるらしい

    これが獅子の岩らしい。星に関係する岩で星田という地名に深く関係してるらしい

  • ここからはまったりした登山道が続いていて楽だった

    ここからはまったりした登山道が続いていて楽だった

  • 道標もしっかりあって迷うことはない。くろんど園地へ向かって登っていく

    道標もしっかりあって迷うことはない。くろんど園地へ向かって登っていく

  • ちょっとしたロープ場もあったけど、右側から登ればロープいらなかったかも

    ちょっとしたロープ場もあったけど、右側から登ればロープいらなかったかも

  • ここでくろんど園地に入った。さすがは府民の森だけあってよく整備されている

    ここでくろんど園地に入った。さすがは府民の森だけあってよく整備されている

  • この階段を登ったところがくろんど園地の最標高点のはず

    この階段を登ったところがくろんど園地の最標高点のはず

  • ここでちょっとみはらしの路展望台に立ち寄ることにした

    ここでちょっとみはらしの路展望台に立ち寄ることにした

  • これがみはらしの路展望台だけど、階段は右奥にある

    これがみはらしの路展望台だけど、階段は右奥にある

  • 展望台からは360度のパノラマ展望で生駒山がよく見える

    展望台からは360度のパノラマ展望で生駒山がよく見える

  • 電線が邪魔だけど市街地もこの通りに一望できた

    電線が邪魔だけど市街地もこの通りに一望できた

  • こっちは南東側だけど何が見えてるのかよくわからなかった

    こっちは南東側だけど何が見えてるのかよくわからなかった

  • もどってくろんど園地最標高点(318.71m)に到着。鉄塔のすぐ下に三角点があった

    もどってくろんど園地最標高点(318.71m)に到着。鉄塔のすぐ下に三角点があった

  • 普見山と書かれたプレートがあったけど、くろんど園地最標高点と呼ばれている場所の山名なのかな!?

    普見山と書かれたプレートがあったけど、くろんど園地最標高点と呼ばれている場所の山名なのかな!?

  • せっかくなので三角点と雪村あおいちゃんを撮影しておいた

    せっかくなので三角点と雪村あおいちゃんを撮影しておいた

  • くろんど園地最標高点から一旦下って次なる目的地へ向かう

    くろんど園地最標高点から一旦下って次なる目的地へ向かう

  • 途中にキャンプ場があった。誰もいなかったけど、休日になると人が大勢くるのかな!?

    途中にキャンプ場があった。誰もいなかったけど、休日になると人が大勢くるのかな!?

  • ここで舗装道に出て左のほうへ行く

    ここで舗装道に出て左のほうへ行く

  • このゲートは車止めなのかな!?まだ先はくろんど園地内だと思われるけど・・・

    このゲートは車止めなのかな!?まだ先はくろんど園地内だと思われるけど・・・

  • ここで東照山に登るため左側へ行く。ここから先は道標などない

    ここで東照山に登るため左側へ行く。ここから先は道標などない

  • ここで分岐があるけど左側に火の用心の道標があったので従って左へ登っていく

    ここで分岐があるけど左側に火の用心の道標があったので従って左へ登っていく

  • ここが地図上では東照山のピークで鉄塔の下になるけど、山頂プレートなど見つからなかった

    ここが地図上では東照山のピークで鉄塔の下になるけど、山頂プレートなど見つからなかった

  • 少し手前の木に東照山(322.5m)の木のプレートがあった

    少し手前の木に東照山(322.5m)の木のプレートがあった

  • 東照山でもせっかくなので雪村あおいちゃんを撮影しておいた

    東照山でもせっかくなので雪村あおいちゃんを撮影しておいた

  • さて、東照山から尾根で下山していく。国土地理院地図の破線があるし、尾根道なので迷うことはないだろうと思ってた

    さて、東照山から尾根で下山していく。国土地理院地図の破線があるし、尾根道なので迷うことはないだろうと思ってた

  • 下りの尾根道は踏み跡はあるけど、あまり人が通ってる感じではない道だった

    下りの尾根道は踏み跡はあるけど、あまり人が通ってる感じではない道だった

  • ここで左右の尾根に分岐するが地図だと右側の尾根を下るので右の尾根を下っていく

    ここで左右の尾根に分岐するが地図だと右側の尾根を下るので右の尾根を下っていく

  • かなり登山道は荒れてきた。踏み跡はまだわずかにある

    かなり登山道は荒れてきた。踏み跡はまだわずかにある

  • ここで少し迷ったところ。国土地理院地図の破線だとこの樹林帯の中を進まないといけないけど、こんなところ下れないのでテープ頼りに下ってみることにした

    ここで少し迷ったところ。国土地理院地図の破線だとこの樹林帯の中を進まないといけないけど、こんなところ下れないのでテープ頼りに下ってみることにした

  • なんとか林道に出ることができた。最後はめちゃくちゃに道路に向かって下る感じだった

    なんとか林道に出ることができた。最後はめちゃくちゃに道路に向かって下る感じだった

  • この林道は一度車で通ったことがあるんだけど長いんだよね

    この林道は一度車で通ったことがあるんだけど長いんだよね

  • JR河内磐船駅まで戻ってきた。短い山行行程だったけど暑いのに自分に対してお疲れ様でしたと言っておいた

    JR河内磐船駅まで戻ってきた。短い山行行程だったけど暑いのに自分に対してお疲れ様でしたと言っておいた

仕事に空きができたので体力戻しもかねて獅子窟寺からくろんど園地最標高点を経て東照山を周回するルートに行ってきました。獅子窟寺は先日テレビでやっていて、ここは行ったことなかったと思ってルートを調べると、くろんど園地の最標高点や東照山などはまだ行ったことがなかったので今回行くことにしました。JR河内磐船駅前にあるコインパーキングに車を駐車して、獅子窟寺まではひたすら舗装道が続きました。そこからくろんど園地までは登山道でしたが、風が時折吹いていて涼しかったです。しばらくは日陰になっていたので暑さはマシになりましたが、午前9時を過ぎたあたりからは気温がぐっとあがって暑くなりました。東照山で少し休憩をしていましたが虫が多くてさっさと下山することにしました。東照山からの下りは基本尾根道なのですが、一番最後に林道に出るのにルーファイで苦労しました。国土地理地図の破線だとかなり急登で藪漕ぎをしないといけないので、わずかな踏み跡とテープを頼って下るとスムーズに林道に出れます。そこから林道と道路歩きが結構長く暑かったです。全工程で3時間ほどの周回コースでしたが、梅雨の中休みにそれなりに運動になって満足できた山行になりました。

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