小倉神社~十方山


小倉神社~十方山標高図
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※GPXログのルートは必ずしも正確とは言えません
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  • 山行日:2016年02月05日

    コースタイム

    6:20スタート地点→16:50奥の山展望広場→17:13十方山
    17:58→奥の山展望広場(撮影)→18:25下山開始→18:37スタート

    距離:1.6km(片道)
    登:1時間 下:0.6時間

    注意事項:

    アプローチ: 京都縦貫自動車道・長岡京ICより高速道路下の道路を大山崎方面へ。一つ目の十字路を右折。小さな橋を渡って直進すると府道204号線に入るのでそのまま進んでいく。右手に西乙訓高等学校の正門が見えるのでその先を左折。その先に小倉神社がある。

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    明日 2022年12月07日 この山付近の天気
    時間 00:00 03:00 06:00 09:00 12:00 15:00 18:00 21:00
    天気
    気温 5.1℃ 4.4℃ 3.9℃ 6.3℃ 9.1℃ 9.4℃ 7.9℃ 6.7℃
    風速 3m 2m 2m 2.8m 4.2m 4.4m 2.6m 2.7m
  • 小倉神社スタートと思いきや登山者は久保川の右手のこの付近から登ってくれとのことだったのここからスタート。この左の階段を登ります

    小倉神社スタートと思いきや登山者は久保川の右手のこの付近から登ってくれとのことだったのここからスタート。この左の階段を登ります

  • 荒れてるけど歩ける

    荒れてるけど歩ける

  • ここで分岐

    ここで分岐

  • 天王山のほうへ向かうが90分かかるかな!?

    天王山のほうへ向かうが90分かかるかな!?

  • 橋を渡ってまっすぐ進む

    橋を渡ってまっすぐ進む

  • これを右にいくと急斜面なしに稜線にでるけど、急斜面だけど奥の山展望広場の最短は左なので左へいく

    これを右にいくと急斜面なしに稜線にでるけど、急斜面だけど奥の山展望広場の最短は左なので左へいく

  • 早速、竹林地帯から急登になるが道はきっちりしている。ずっと樹林帯の中を進む

    早速、竹林地帯から急登になるが道はきっちりしている。ずっと樹林帯の中を進む

  • やっと明るくなると奥の山展望広場の手前

    やっと明るくなると奥の山展望広場の手前

  • 関電の反射板でこのあたりが奥の山展望広場

    関電の反射板でこのあたりが奥の山展望広場

  • 奥の山展望広場(旧:関電見晴台)からの展望

    奥の山展望広場(旧:関電見晴台)からの展望

  • 夜景まで暇なのでとりあえず十方山へ向かってみる

    夜景まで暇なのでとりあえず十方山へ向かってみる

  • ここで稜線にでる。左へ行くと天王山、十方山や最初の分岐のところは右

    ここで稜線にでる。左へ行くと天王山、十方山や最初の分岐のところは右

  • ちょっと前は「関電見晴台」とマジックで書いてたのに、今は正式に奥の山展望広場になったのね

    ちょっと前は「関電見晴台」とマジックで書いてたのに、今は正式に奥の山展望広場になったのね

  • 少し稜線を歩くとすぐ分岐がある

    少し稜線を歩くとすぐ分岐がある

  • ここでまた分岐で十方山のほうへ。ここからはなだらかだけど、山頂まで長かった

    ここでまた分岐で十方山のほうへ。ここからはなだらかだけど、山頂まで長かった

  • 十方山頂手前で分岐があって右が山頂。このまま真っすぐいくと乗願寺

    十方山頂手前で分岐があって右が山頂。このまま真っすぐいくと乗願寺

  • 十方山頂。展望はないけど、あれこれ看板やらあり

    十方山頂。展望はないけど、あれこれ看板やらあり

  • 十方山(304.3m)

    十方山(304.3m)

  • 奥の山展望台に戻り夜景撮影。霞んでて残念だけど、広角レンズで撮影しました

    奥の山展望台に戻り夜景撮影。霞んでて残念だけど、広角レンズで撮影しました

  • マクロ50mmで名神高速とかの構図を撮影

    マクロ50mmで名神高速とかの構図を撮影

  • 京都市街地側の撮影

    京都市街地側の撮影

がっつり登山ではありませんが、久々に山を徘徊しました。
昔は関電見晴台という場所でしたが、今は奥の山展望広場っていう名前に!?
これでも急登で汗ダクになってまあ結構運動になりました。
夜景は望遠でビル撮影できたりもしましたが
ちょい霞んでたので残念。でもここなら何度でもいけそうなので
またチャンレジします。来週は大峰いくのでいいウォーミングアップになりました。

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