神童子谷遡行2018

大峰山脈・台高山脈 >> 神童子谷遡行2018
  • コースタイム

    0‏‎9:30駐車ポイント→0‏‎9:41入渓ポイント‏→‎10:11へっついさん‏→‎10:25赤鍋滝
    →11:47釜滝→12:38下山開始→15:30駐車ポイント

    登:2.5時間 下:3時間

    山行日:2018年8月4日

    アプローチ: 駐車ポイント

    この山行のブログ記事

  • 通行止め位置には駐車した車が多く、ちょっと下側に駐車してスタート

    通行止め位置には駐車した車が多く、ちょっと下側に駐車してスタート

  • 通行止めから橋の手前まで林道を歩く

    通行止めから橋の手前まで林道を歩く

  • 沢に下りていく途中にみえたけど、やっぱ大峰の水は綺麗だ!

    沢に下りていく途中にみえたけど、やっぱ大峰の水は綺麗だ!

  • ここから入渓

    ここから入渓

  • 写真ではわかりにくいけど、素晴らしく透き通った水。ここを泳いでいく

    写真ではわかりにくいけど、素晴らしく透き通った水。ここを泳いでいく

  • じゃんじゃん遡行していく

    じゃんじゃん遡行していく

  • 写真ではグリーンっぽいけど、実際はちょい大峰ブルーの綺麗な水

    写真ではグリーンっぽいけど、実際はちょい大峰ブルーの綺麗な水

  • ここは泳いでいく

    ここは泳いでいく

  • へっついさんに到着。前回は水量が少し多くて肩の下ぐらいまで入ったけど、今年は水量が少なく腰上ぐらいまでだった

    へっついさんに到着。前回は水量が少し多くて肩の下ぐらいまで入ったけど、今年は水量が少なく腰上ぐらいまでだった

  • 霞んでるけど、ここも綺麗な水

    霞んでるけど、ここも綺麗な水

  • しかし、素晴らしい透明度だ

    しかし、素晴らしい透明度だ

  • 赤鍋滝上部はナメ地帯になっている

    赤鍋滝上部はナメ地帯になっている

  • 赤鍋滝上部の神秘的な光景

    赤鍋滝上部の神秘的な光景

  • ここからは前回、巻き巻きでいったけど、今年はちょい沢に入ってプチ滝登りを楽しみながら進んでいく

    ここからは前回、巻き巻きでいったけど、今年はちょい沢に入ってプチ滝登りを楽しみながら進んでいく

  • 透き通った水で綺麗なのか、こまっちゃんも巻かずにそのまま突き進む

    透き通った水で綺麗なのか、こまっちゃんも巻かずにそのまま突き進む

  • 必死に登っていく田村君。流れに逆らって登るのが楽しいようだ

    必死に登っていく田村君。流れに逆らって登るのが楽しいようだ

  • ここが登りポイント。流れがキツクて実はこまっちゃんの前に飛ばされた

    ここが登りポイント。流れがキツクて実はこまっちゃんの前に飛ばされた

  • こまっちゃん、がんばれ~~~!!!

    こまっちゃん、がんばれ~~~!!!

  • 泳ぎまくるひでぶーさん

    泳ぎまくるひでぶーさん

  • 釜滝に到着。この滝はやっぱ素晴らしい。
前回はここで食事したけど、人が多くなるので、今回はもう一つ上の滝前ですることにした

    釜滝に到着。この滝はやっぱ素晴らしい。 前回はここで食事したけど、人が多くなるので、今回はもう一つ上の滝前ですることにした

  • 釜滝の上にあるもう一つの滝。陽が当たらず薄暗いので、かなり水温は低いはずだけど、それでも泳ぐ田村君。

    釜滝の上にあるもう一つの滝。陽が当たらず薄暗いので、かなり水温は低いはずだけど、それでも泳ぐ田村君。

  • 前回はしなかった釜滝でのスライダー。今年はチャレンジ。ここのスライダーやってみたけど、かなり面白かった。

    前回はしなかった釜滝でのスライダー。今年はチャレンジ。ここのスライダーやってみたけど、かなり面白かった。

  • ひでぶーさんが釜滝を登ろうと頑張っていたけど、上部でホールドできるところがないらしくドボンしまくり

    ひでぶーさんが釜滝を登ろうと頑張っていたけど、上部でホールドできるところがないらしくドボンしまくり

  • 前回と同様にひでぶーさんが、かなり高いところから釜滝へ飛び込む。よくやるわって思いながら・・・今回も生きていてよかった(笑)

    前回と同様にひでぶーさんが、かなり高いところから釜滝へ飛び込む。よくやるわって思いながら・・・今回も生きていてよかった(笑)

  • ラストは赤鍋滝でスライダー。

    ラストは赤鍋滝でスライダー。



3年ぶりに神童子谷を遡行してきました。この日も天気と水量はバッチリで、素晴らしい大峰ブルー光景を見ることができました。やはり大峰の沢は神秘的で素晴らしく綺麗なところばかりです。前回は赤鍋滝から巻き巻きで釜滝まで行きましたが、今回はプチシャワークライミングを楽しみながらだったのでちょい時間がかかりました。しかも、途中で流れに逆らえず飛ばされるシーンもあり。沢に入ってる時間が長かったので、前回より寒さは増して、最後はふるえながらでした。寒さと失敗はあったものの、本当に素晴らしい光景を見ながらの楽しい遡行となりました。次回、ここに行く時は撮影目的で行きたいと思います。

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