竜ヶ岳

滋賀県・鈴鹿山脈の山 >> 竜ヶ岳
  • 山行日:2015年05月17日

    コースタイム

    11:37石榑峠→12:23重ね岩→13:05竜ヶ岳山頂
    →13:25下山開始→13:58重ね岩→14:30石榑峠

    登:1.5時間 下:1時間

    注意事項: 重ね岩より急登、砂で滑りやすい

    アプローチ: マイカーの場合のみ、京都方面から名神高速・八日市ICより国道421号線を桑名方面へ向かい、石榑トンネル手前を左折して石榑峠へ。

  • 石榑峠。ここは滋賀県と三重県との県境

    石榑峠。ここは滋賀県と三重県との県境

  • ここからでも桑名市や四日市、海まで見えていた

    ここからでも桑名市や四日市、海まで見えていた

  • これから登る竜ヶ岳

    これから登る竜ヶ岳

  • 登山口。ここからスタート

    登山口。ここからスタート

  • 1とかプレートがあったが途中で5以上を見失った

    1とかプレートがあったが途中で5以上を見失った

  • 入山してすぐ気象観測がある

    入山してすぐ気象観測がある

  • ちょっと急登なガレ場

    ちょっと急登なガレ場

  • ガレ場のトップに2のプレート

    ガレ場のトップに2のプレート

  • しばらくこういう道が続く

    しばらくこういう道が続く

  • 開けた場所にでると竜ヶ岳が真正面に見える

    開けた場所にでると竜ヶ岳が真正面に見える

  • この山は上にいくと笹地帯になってくる

    この山は上にいくと笹地帯になってくる

  • 標高830mの重ね岩に到着

    標高830mの重ね岩に到着

  • これが重ね岩

    これが重ね岩

  • 重ね岩から南側(釈迦ヶ岳方面)の展望が良い

    重ね岩から南側(釈迦ヶ岳方面)の展望が良い

  • ちょい足がくすんでいるS嬢

    ちょい足がくすんでいるS嬢

  • 重ね岩から笹地帯までは急登が続く

    重ね岩から笹地帯までは急登が続く

  • 笹地帯が見えてきたらあともう少し

    笹地帯が見えてきたらあともう少し

  • 笹地帯にでたこの付近から稜線歩きで楽になる

    笹地帯にでたこの付近から稜線歩きで楽になる

  • 竜ヶ岳の山頂が見えた

    竜ヶ岳の山頂が見えた

  • 青空と緑とS嬢

    青空と緑とS嬢

  • 竜ヶ岳(1099.6m)に到着

    竜ヶ岳(1099.6m)に到着

  • 山頂で記念撮影

    山頂で記念撮影

  • 御嶽山や乗鞍岳がはっきり見える

    御嶽山や乗鞍岳がはっきり見える

  • 四日市、桑名市、名古屋市の展望

    四日市、桑名市、名古屋市の展望

  • 三重県南部方面

    三重県南部方面

  • 下に有名?な羊(ひつじ)の群れ。遠く中央アルプスまでも

    下に有名?な羊(ひつじ)の群れ。遠く中央アルプスまでも

  • 御池岳や藤原岳とその向こうに伊吹山

    御池岳や藤原岳とその向こうに伊吹山

  • 比良山脈と琵琶湖

    比良山脈と琵琶湖

  • 山頂からは標高差がまるまるあるので高度感がある

    山頂からは標高差がまるまるあるので高度感がある

  • 望遠で名古屋のビル郡

    望遠で名古屋のビル郡

  • 御嶽山と乗鞍岳のアップ

    御嶽山と乗鞍岳のアップ

  • 中央アルプスをアップ

    中央アルプスをアップ

  • 御嶽山をアップ

    御嶽山をアップ

  • 乗鞍岳とその向こう側に北アルプス

    乗鞍岳とその向こう側に北アルプス

  • 恵那山アップ。その向こうに南アルプスまでも

    恵那山アップ。その向こうに南アルプスまでも

  • 釈迦ヶ岳と御在所方面

    釈迦ヶ岳と御在所方面

  • 下山開始

    下山開始

  • 途中で谷が見えたが、標高差があるので深い

    途中で谷が見えたが、標高差があるので深い

  • 青空と竜ヶ岳を振り返る

    青空と竜ヶ岳を振り返る

  • 下山時に重ね岩で休憩中のS嬢

    下山時に重ね岩で休憩中のS嬢

  • 3までのプレートしかみつからなかったが、下山時に4のプレート発見

    3までのプレートしかみつからなかったが、下山時に4のプレート発見

  • 下山して車内から竜ヶ岳を撮影

    下山して車内から竜ヶ岳を撮影

鈴鹿セブンスマウンテン制覇を目指して!?でもあり竜ヶ岳へ登ってきました。すごい天気に恵まれたのもしかり大気もばっちりで、御嶽山や乗鞍岳やら日本アルプスまで素晴らしい展望を望むことができました。また竜ヶ岳の位置のせいか、四日市や桑名市から名古屋市のほぼ全域まで見渡すことができましたので、近々、テントを担いでナイトでいきたいと思います。ずっと尾根伝いのルートなのでヒルもいなさそうな感じでした。