武奈ヶ岳(坊村ルート)

滋賀県・鈴鹿山脈の山 >> 武奈ヶ岳(坊村ルート)
  • コースタイム

    8:30坊村→9:45P846地点→10:28御殿山頂→10:44ワサビ峠→11:15武奈ヶ岳山頂
    →11:31下山開始→12:05イブルキのコバ→12:18八雲ヶ原湿原→昼食
    →13:07行動開始→13:28金糞峠下→13:53大橋→14:54牛コバ→14:58休憩
    →15:11行動開始→16:03坊村

    全:7.5時間行程

    注意事項: 大橋から牛コバへ下り前までのルートは崩壊した箇所があり滑落注意

    アプローチ: 電車の場合、JR湖西線・堅田駅より江若バス、京阪・出町柳駅より京都バスで 坊村バス亭で下車(バスの本数が少ないため時間確認必須)。 マイカーの場合、湖西道路・真野ICより国道477号線を山側の方向へ進み、 国道367号線をさらに北上していくと坊村町にたどり着き右手に明王院がある。

  • 駐車場

    駐車場


  • 右に流れる川がきれい

    右に流れる川がきれい

  • こういうことをするのか!?w

    こういうことをするのか!?w

  • 今日はこっちから降りてくることになる

    今日はこっちから降りてくることになる


  • ここから入山となる

    ここから入山となる

  • 相変わらずの景色、P846までずっとこの風景が続く

    相変わらずの景色、P846までずっとこの風景が続く

  • 急登

    急登

  • ここでやっと休憩ができる。そしてあともう一登りでP846

    ここでやっと休憩ができる。そしてあともう一登りでP846

  • やっと稜線が見えた

    やっと稜線が見えた

  • P846付近上の分岐。左冬道、右夏道。今回はP846の看板みつからなかった。

    P846付近上の分岐。左冬道、右夏道。今回はP846の看板みつからなかった。

  • ここからの1.5kmはまあ楽勝。

    ここからの1.5kmはまあ楽勝。

  • 冬道との合流

    冬道との合流

  • 展望がようやく開けた

    展望がようやく開けた

  • 御殿山頂に到着して武奈ヶ岳を望む

    御殿山頂に到着して武奈ヶ岳を望む

  • 御殿山頂

    御殿山頂

  • ワサビ峠

    ワサビ峠

  • 武奈ヶ岳の稜線よりさっきいた御殿山を望む

    武奈ヶ岳の稜線よりさっきいた御殿山を望む

  • もすうぐ武奈ヶ岳

    もすうぐ武奈ヶ岳

  • 気持よく歩いてきた武奈ヶ岳の稜線

    気持よく歩いてきた武奈ヶ岳の稜線

  • 何度目かの武奈ヶ岳山頂

    何度目かの武奈ヶ岳山頂

  • 北東方面

    北東方面

  • 琵琶湖方面

    琵琶湖方面

  • 次は八雲ヶ原湿原へ向かう

    次は八雲ヶ原湿原へ向かう


  • この花の名称なんだっけか!?

    この花の名称なんだっけか!?

  • イブルキのコバまでの沢筋

    イブルキのコバまでの沢筋

  • イブルキのコバ

    イブルキのコバ


  • いつものスキーするところ。夏はこんな風になっている

    いつものスキーするところ。夏はこんな風になっている



  • 食事を作る

    食事を作る

  • 今日もカレー!うまい!!

    今日もカレー!うまい!!

  • 奥の深谷へ向かう

    奥の深谷へ向かう

  • あぶなそうな橋

    あぶなそうな橋

  • 金糞峠下の分岐付近

    金糞峠下の分岐付近

  • 崩れそうな橋

    崩れそうな橋

  • ここも危なそう

    ここも危なそう

  • 細い橋を渡る同行者

    細い橋を渡る同行者

  • 南比良峠との分岐

    南比良峠との分岐

  • 水がきれい

    水がきれい

  • 一気に下ってくきたところの苔地帯。牛コバ手前

    一気に下ってくきたところの苔地帯。牛コバ手前

  • 牛コバ

    牛コバ

  • 牛コバより少し道路を歩いたところに橋があり、そこに沢に下れる場所があり、そこに休める場所あり

    牛コバより少し道路を歩いたところに橋があり、そこに沢に下れる場所があり、そこに休める場所あり

  • 坊村むかってここからは林道

    坊村むかってここからは林道

  • 伊藤新道出合

    伊藤新道出合

  • 坊村到着

    坊村到着

坊村ルートは冬に二回いったけど、二回とも雪が深くて御殿山で敗退。今日は夏ということもあって三回目にしてこのルートで武奈ヶ岳に登ることができました。といっても冬にまたチャレンジしますが^^;表ルートの青ガレやダケ道のコースでも何回かいってる武奈ヶ岳ですが、そもそも夏に来るのは子供の時以来です。坊村ルートのピストンはあまりにも面白みにかけるので、大回りでしたが奥の深谷を経て坊村に回るルートにしました。このルート、かなり距離はありますが、工程も7時間30分と1日の登山といった感じでいい運動にはなりました。