高御位山の縦走

兵庫県の山 >> 高御位山の縦走
  • コースタイム

    16:00駐車場→16:33鹿島神社→16:43展望台→17:21‏‎P264(鷹の巣山)→18:07高御位山→19:38下山開始→20:16長尾登山口

    全:3.5時間行程

    山行日:2018年4月22日

    アプローチ: 長尾駐車場

    この山行のブログ記事

  • 長尾駐車場に車を停めてスタート

    長尾駐車場に車を停めてスタート

  • 鹿島神社まで30分歩く

    鹿島神社まで30分歩く

  • 加島神社まではひたすら道路歩き

    加島神社まではひたすら道路歩き

  • 大きな鳥居のところまできた

    大きな鳥居のところまできた

  • この鳥居をくぐって右へ

    この鳥居をくぐって右へ

  • 結構観光地みたいになってるのね

    結構観光地みたいになってるのね

  • 途中にあった高御位山の案内板

    途中にあった高御位山の案内板

  • 鹿島神社に入る

    鹿島神社に入る

  • 奥の赤い鳥居のところを登っていく

    奥の赤い鳥居のところを登っていく

  • イノシシ除けの柵を開けて入っていく

    イノシシ除けの柵を開けて入っていく

  • ここを右へ

    ここを右へ

  • ここで直進したが左の岩場を登って行ってもいける

    ここで直進したが左の岩場を登って行ってもいける

  • 展望台?展望岩?とにかく、ここを左へ登る

    展望台?展望岩?とにかく、ここを左へ登る

  • 高御位山まで90分らしい

    高御位山まで90分らしい

  • 展望台に到着

    展望台に到着

  • 展望台からの眺望

    展望台からの眺望

  • この岩を登っていくのだが、ここが結構な岩場になっている

    この岩を登っていくのだが、ここが結構な岩場になっている

  • 続く稜線が見えたけど、まだまだ高御位山まで遠いなあ

    続く稜線が見えたけど、まだまだ高御位山まで遠いなあ

  • 鉄塔を越えていく

    鉄塔を越えていく

  • 一旦下ってピークへ登り、さらに下ってもう一つのピークへと進んでいく

    一旦下ってピークへ登り、さらに下ってもう一つのピークへと進んでいく

  • 誰か人がいた

    誰か人がいた

  • ここで三角点があったのでパシャと

    ここで三角点があったのでパシャと

  • 地徳という三角点らしい

    地徳という三角点らしい

  • 高御位山まであと60分

    高御位山まであと60分

  • 高御位山まで続く縦走路が見えるが、歩いていて本当に気持ちが良かった

    高御位山まで続く縦走路が見えるが、歩いていて本当に気持ちが良かった

  • 高御位山まであと40分

    高御位山まであと40分

  • 高御位山まであと15分

    高御位山まであと15分

  • また岩場を登っていく

    また岩場を登っていく

  • 途中にあったかえる石。ちょっと見てみる

    途中にあったかえる石。ちょっと見てみる

  • 確かにかえるだけど、ちょっと無理矢理感があるかも

    確かにかえるだけど、ちょっと無理矢理感があるかも

  • 高御位山の山頂に到着

    高御位山の山頂に到着

  • 高御位山の山頂プレートがこんなところにあった。はじめてみたかも

    高御位山の山頂プレートがこんなところにあった。はじめてみたかも

  • 大気はちょっと霞気味だけど、まあこれだけ見えていればOKかも

    大気はちょっと霞気味だけど、まあこれだけ見えていればOKかも

  • 加古川方面も霞があり、明石海峡大橋は見えなかった

    加古川方面も霞があり、明石海峡大橋は見えなかった

  • 今回は夜景撮影しなかったので写真を拝借させていただいた。加古川方面の夜景

    今回は夜景撮影しなかったので写真を拝借させていただいた。加古川方面の夜景

  • 高砂方面の夜景。オレンジのラインが加古川バイパス。まあこれだけ見えていればOKでしょう。

    高砂方面の夜景。オレンジのラインが加古川バイパス。まあこれだけ見えていればOKでしょう。

またまた高御位山へナイトハイキングに行ってきました。今回はただ最短ルートで登るのは面白くないので長尾駐車場に車を停めて、鹿島神社まで歩いていき、そこから縦走しました。天気も良くずっといい眺望が見れる縦走路は歩いていて気持ちよかったです。この山は標高が低いですが、人気の高いのがよくわかります。夜景は少し霞んでいましたがそれなりの夜景は見れたと思います。下山は長尾登山口へ向かいますがナイトハイキングで直接尾根を下るのはキケンと感じたため、先にいったところからトラバースルートがあったのでそれを利用しました。

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