蔵王峠~南葛城山

大阪50山 >> 蔵王峠~南葛城山
  • コースタイム

    10:25蔵王峠→11:03P773三角点→11:42桃の木ダオ→12:00南葛城山
    (昼食)→13:01行動開始→13:05南葛城山三角点→13:14一本杉→14:23蔵王峠

    登:1.5時間 下:1.2時間

    山行日:2016年5月27日

    アプローチ: 登山口

    この山行のブログ記事

  • 蔵王峠。この付近に駐車

    蔵王峠。この付近に駐車

  • 今日はここから尾根伝いに南葛城山へ向かう

    今日はここから尾根伝いに南葛城山へ向かう

  • 伏見稲荷のような鳥居が立ち並ぶ

    伏見稲荷のような鳥居が立ち並ぶ

  • ここから入山

    ここから入山

  • 植林地帯がひたすら続く登山道になる

    植林地帯がひたすら続く登山道になる

  • エンデューロしてるMTXのタイヤの跡がある

    エンデューロしてるMTXのタイヤの跡がある

  • P773三角点に到着

    P773三角点に到着

  • 点名は大畑らしい

    点名は大畑らしい

  • ここではじめて南葛城山へプレートがでてきた

    ここではじめて南葛城山へプレートがでてきた

  • 桃の木のザオ?ダオに到着

    桃の木のザオ?ダオに到着

  • ここまでくるとあと少し

    ここまでくるとあと少し

  • 林道に出た

    林道に出た

  • 林道にはきっちりした道標があった

    林道にはきっちりした道標があった

  • 歩いているとカニがいたけど、何ガニ?

    歩いているとカニがいたけど、何ガニ?

  • 南葛城山の山頂についた

    南葛城山の山頂についた

  • 南葛城山山頂(922m)

    南葛城山山頂(922m)

  • 今日はずっと食べれてなかったカレー飯をする

    今日はずっと食べれてなかったカレー飯をする

  • ガスってたら絵になったのに・・・いらんときに晴れやがった

    ガスってたら絵になったのに・・・いらんときに晴れやがった

  • なかなかの出来栄え!

    なかなかの出来栄え!

  • 食後のコーヒーを頂きました

    食後のコーヒーを頂きました

  • 今回は三角点を目指します。
このプレートのある道のところに入っていきます

    今回は三角点を目指します。 このプレートのある道のところに入っていきます

  • 踏み跡を辿って少し下ります

    踏み跡を辿って少し下ります

  • 南葛城山三角点(898.2m)を発見

    南葛城山三角点(898.2m)を発見

  • 一本杉に向かいました。ここから紀見峠までいけるのか

    一本杉に向かいました。ここから紀見峠までいけるのか

  • 一本杉は何かに祭られていたけど、この辺杉だらけでは?

    一本杉は何かに祭られていたけど、この辺杉だらけでは?

  • 一本杉!!とでかでかとした看板。和歌山県の金剛生駒紀泉国定記念公園の看板はどこもでかでかとしている

    一本杉!!とでかでかとした看板。和歌山県の金剛生駒紀泉国定記念公園の看板はどこもでかでかとしている

  • 一本杉から林道に降りて、これを右手に下る

    一本杉から林道に降りて、これを右手に下る

  • 一本杉から林道に降りて、これを右手に下る

    一本杉から林道に降りて、これを右手に下る

  • 林道はこんな感じのだらだらした道が続く

    林道はこんな感じのだらだらした道が続く

  • 左に大きく折れるところで右の登山道に入り尾根に戻る

    左に大きく折れるところで右の登山道に入り尾根に戻る

  • 左に大きく折れるところで右の登山道に入り尾根に戻る

    左に大きく折れるところで右の登山道に入り尾根に戻る

  • 鳥居まで戻ってきた

    鳥居まで戻ってきた

  • 短い山行でしたが結構体力つかった感はありました。
お疲れ様でした~

    短い山行でしたが結構体力つかった感はありました。 お疲れ様でした~

  • いただいた写真です

    いただいた写真です


  • 飛び降りる瞬間w

    飛び降りる瞬間w

南葛城山は車で一本杉直下まで前回いったので今回は登っておこうということと、
山頂では晴れるのはわかっていましたが、前日の雨でおそらくガスるだろうということを見越して行きましたがガスどころか快晴になりましたw
まったりした尾根かなっておもいつつ、道標もない分岐の多いコースアウトしたり迷いやすい尾根でした。尾根だから簡単ってのは間違いですよっていういい例になりました。
下山路もピストンだと面白くないので一本杉~林道経由で降りていきましたが、そこもルーファイの連続。GPSなかったらかなり困惑して迷っていたかもしれません。
樹林帯深くひっそりとした山頂はガスったらかなり神秘的だろうと思い、一眼までもっていったのですが、全くガスどころか快晴になって残念><

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