高見山

大峰山脈・台高山脈 >> 高見山
  • コースタイム

    11:40高見峠→12:45高見山→13:26下山開始→14:05高見峠

    登:1時間 下:0.5時間

    山行日:2016年5月22日

    アプローチ: 登山口

    この山行のブログ記事

  • 奈良県と三重県の県境にある高見峠。
今日はここからスタート

    奈良県と三重県の県境にある高見峠。 今日はここからスタート

  • 高見峠は駐車場もあれば奇麗なトイレもあった

    高見峠は駐車場もあれば奇麗なトイレもあった

  • 階段を登ってスタート

    階段を登ってスタート

  • 結構な急登が続く

    結構な急登が続く

  • 急登を15分ほど登ると開けた場所に出る

    急登を15分ほど登ると開けた場所に出る

  • 休憩広場に到着

    休憩広場に到着

  • スタート時から急登続きだったのでここで息を整えるために休憩。なかなかいい場所に休憩所がある

    スタート時から急登続きだったのでここで息を整えるために休憩。なかなかいい場所に休憩所がある

  • 休憩広場からの景色のパノラマ

    休憩広場からの景色のパノラマ

  • 休憩広場の上部に昔ちぎって根元を吸っていたような花が咲いてた。
これは吸えるんだろうか?

    休憩広場の上部に昔ちぎって根元を吸っていたような花が咲いてた。 これは吸えるんだろうか?

  • 山頂まであと600m
急登ながらも、あと少しなんだと思いつつ・・・

    山頂まであと600m 急登ながらも、あと少しなんだと思いつつ・・・

  • さらに急登が続く

    さらに急登が続く

  • 途中、嫁の持つヤックルが隠れやすい木を発見。
こうやってみるとうちの猫みたいだ

    途中、嫁の持つヤックルが隠れやすい木を発見。 こうやってみるとうちの猫みたいだ

  • 山頂まであと300m。
300mごとに20分くらいかかってると思われる

    山頂まであと300m。 300mごとに20分くらいかかってると思われる

  • 上を向くと開けた場所が見える。
ここまでくるとあと少し!

    上を向くと開けた場所が見える。 ここまでくるとあと少し!

  • 頂上が見えた!

    頂上が見えた!

  • 5年ぶり!?の高見山頂に到着

    5年ぶり!?の高見山頂に到着

  • 三角点なんてあったんだ。前は雪に埋もれて何も見えなかったが・・・

    三角点なんてあったんだ。前は雪に埋もれて何も見えなかったが・・・

  • こんなプレート発見

    こんなプレート発見

  • 高見山頂祠

    高見山頂祠

  • 誰もいなくなったすきに祠で記念撮影をする
最近は山のポーズ

    誰もいなくなったすきに祠で記念撮影をする 最近は山のポーズ

  • うっすらだけど向こう側に大峰の大普賢岳を望むことができた

    うっすらだけど向こう側に大峰の大普賢岳を望むことができた

  • 避難小屋を除くと母と嫁が二人して携帯、スマホいじり。
外は熱いので中で涼んでいたようだ。
とりあえず景色を撮影しにいくことにした

    避難小屋を除くと母と嫁が二人して携帯、スマホいじり。 外は熱いので中で涼んでいたようだ。 とりあえず景色を撮影しにいくことにした

  • 南側の展望

    南側の展望

  • 東側の展望

    東側の展望

  • こっちは西~北側の展望

    こっちは西~北側の展望

  • 陽が西向きなのとかなり霞んでいた日なので、連なる山々がうっすらしか見えない

    陽が西向きなのとかなり霞んでいた日なので、連なる山々がうっすらしか見えない

  • 北側~東側の展望をパノラマ

    北側~東側の展望をパノラマ

  • さあ下ります

    さあ下ります

  • 登りもだったけど母のスピードが速い

    登りもだったけど母のスピードが速い

  • 高見峠に戻ってきました。
お疲れ様でした~

    高見峠に戻ってきました。 お疲れ様でした~

母のリハビリ登山を兼ねて、5年前の冬に登った高見山へ。
前回は冬に行こうとして朝高熱がでていけなかったのと、冬に登った時は何の景色も見えなかったので、ぷちリベンジも兼ねてとなります。
リハビリ登山といいながら、あの年齢にしてものすごい体力とスピードで
てくてくと登っていきました。連日のヤンチャの子守でかなりの体力がついてたようです。
簡単に登れる台高山脈の山だからでしょうか、小学生や幼児連れの登山者も多くいました。
ウォーミングアップには最適なコースで、しかも霞んでいながらも前に見えなかった景色がグッドに見えたので、遠いところから来たかいはありました。

そういえば、この山はゆるけい登山の登山好人さんと冬に登った時に、関東に住んでいたS嬢を関西に呼ぼうと話していたのを覚えています。今考えるとS嬢との始まりであったのかもしれません。

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