京見山でナイトハイク

兵庫県の山 >> 京見山でナイトハイク
  • コースタイム

    18:30才天満社→18:51尾根道→19:02京見山頂→19:22泣き坂峠
    →19:42見晴らし台(撮影)→20:10白毛山→20:22トンガリ山(撮影)→20:42下山開始
    →21:18才天満社

    全:1.5時間行程

    山行日:2015年08月15日

    アプローチ: JRはりま勝原駅より山側のほうへ進み住宅街を東のほうへ進む。才天満社までの地図参照

    この山行のブログ記事

  • 才天満社からスタート

    才天満社からスタート

  • 才登山口まで歩きます

    才登山口まで歩きます

  • 才登山口は才団地公園横から入る

    才登山口は才団地公園横から入る

  • ここから入山

    ここから入山

  • 最初から分岐があったが、右はトンガリ山

    最初から分岐があったが、右はトンガリ山

  • しばらくこういう道が続く

    しばらくこういう道が続く

  • ここでも分岐。右はトンガリ山への谷ルート

    ここでも分岐。右はトンガリ山への谷ルート

  • 高度があがってきて市街地が見えてきた

    高度があがってきて市街地が見えてきた

  • ここでも分岐。直進(右)は泣き坂峠ルートで左は京見山の直下への直登ルートなので右へ登る

    ここでも分岐。直進(右)は泣き坂峠ルートで左は京見山の直下への直登ルートなので右へ登る

  • 数年前に火事で焼けた山らしいが新しく生えている草と岩肌で迫力あるような山容に見えた

    数年前に火事で焼けた山らしいが新しく生えている草と岩肌で迫力あるような山容に見えた

  • 稜線が見えた

    稜線が見えた

  • 稜線は樹林帯の中。夕方になると暗い

    稜線は樹林帯の中。夕方になると暗い

  • 奥の石が才村古墳らしい

    奥の石が才村古墳らしい

  • 尾根道との分岐まできた

    尾根道との分岐まできた

  • 京見山直下は急登

    京見山直下は急登

  • 京見山の山頂広場に到着。南側の展望が開いてるが、草が生えていて邪魔だった

    京見山の山頂広場に到着。南側の展望が開いてるが、草が生えていて邪魔だった

  • 京見山(216m)

    京見山(216m)

  • 山頂三角点

    山頂三角点

  • 北側の展望が少し開けていて、連なった山々とトワイライトがいい景色だった

    北側の展望が少し開けていて、連なった山々とトワイライトがいい景色だった

  • 尾根道を戻り泣き坂峠

    尾根道を戻り泣き坂峠

  • 途中で四ツ塚古墳があったけど暗くてわからなかった

    途中で四ツ塚古墳があったけど暗くてわからなかった

  • 今回の夜景スポット一つ目となる見はらし台に到着

    今回の夜景スポット一つ目となる見はらし台に到着

  • 見晴らし台より南側の夜景

    見晴らし台より南側の夜景

  • 続いてトンガリ山に進む途中でまた古墳があったが何書いてるかわからない

    続いてトンガリ山に進む途中でまた古墳があったが何書いてるかわからない

  • 電波塔のある白毛山(215m)にもきてみたが、電波塔以外何もなかった

    電波塔のある白毛山(215m)にもきてみたが、電波塔以外何もなかった

  • トンガリ山からの夜景はトンガリ山より一段あがったピークのところで撮影しました

    トンガリ山からの夜景はトンガリ山より一段あがったピークのところで撮影しました

  • トンガリ山の撮影地より南部の夜景

    トンガリ山の撮影地より南部の夜景

  • トンガリ山の撮影地より東部の夜景

    トンガリ山の撮影地より東部の夜景

  • 戻り才方面(7枚目の画像のところ)へ降りて行く

    戻り才方面(7枚目の画像のところ)へ降りて行く

ここ毎週沢いってましたがちょっと風邪気味で今週は沢お休み。
せっかくのお盆なので姫路のモノレール廃線跡地と手柄山で回転展望台。
その後、最近見つけた夜景スポットにナイトハイクすることにしました。
日中は激暑でしたが、18:00超えると山を歩いても涼しい感じでした。
稜線ではさらに風も吹いていて気持ちよかったです。
やっぱ私の夏遊びは沢かナイトになるのかも!?

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