羽束山~宰相ヶ岳

  • コースタイム

    14:30羽束山登山口(八王子神社)→14:45六丁峠→14:50甚五郎山山頂→14:53六丁峠→15:15羽束山山頂~休憩~→15:25移動開始→15:50宰相ヶ岳山頂→16:15池(林業道)→16:20羽束山登山口

    全:1時間50分時間行程

    アプローチ: 電車の場合、JR福知山線・三田駅より三田駅から神姫バスにて香下で下車して、香下寺へ向かうと右手に羽束山登山口(八王子神社)がある。マイカーの場合、舞鶴自動車道・三田西ICより新三田駅へ向かい、県道570号線で有馬富士のほうへ進んでいくと、そのまま県道68号線に入る。しばらく県道68号線を進むと左側に「羽束山」の標識があるので左折して進んでいくと右手に羽束山登山口(八王子神社)がある。

  • 県道68号線より羽束山の標識に従がってここを曲がる

    県道68号線より羽束山の標識に従がってここを曲がる

  • 羽束山登山口。奥に八王子神社がある

    羽束山登山口。奥に八王子神社がある

  • 十二丁。今回はこれが零丁で山頂なのでわかりやすい

    十二丁。今回はこれが零丁で山頂なのでわかりやすい


  • 稜線らしきところが見えてきました

    稜線らしきところが見えてきました

  • 六丁峠。一旦ここを右にいって甚五郎山へ向かいます

    六丁峠。一旦ここを右にいって甚五郎山へ向かいます

  • 甚五郎山への道はあまり人が入ってないせいか少し荒れ気味!?

    甚五郎山への道はあまり人が入ってないせいか少し荒れ気味!?

  • ・・・

    ・・・

  • 甚五郎山山頂到着!

    甚五郎山山頂到着!

  • 六丁峠に戻り、少し登っていくと展望が開けてきました

    六丁峠に戻り、少し登っていくと展望が開けてきました





  • 一丁まできました。山頂は目前

    一丁まできました。山頂は目前

  • まずは観音堂のほうへ

    まずは観音堂のほうへ

  • 観音堂

    観音堂


  • この鐘鳴らしました。だめだったらごめんなさい><

    この鐘鳴らしました。だめだったらごめんなさい><

  • 羽束神社。このあたりが山頂。裏側に一番高いところがありましたが何もありませんでした。

    羽束神社。このあたりが山頂。裏側に一番高いところがありましたが何もありませんでした。

  • 展望台

    展望台






  • ここより、木器バス亭方面へ向かい宰相ヶ岳へ向かいます

    ここより、木器バス亭方面へ向かい宰相ヶ岳へ向かいます

  • 一旦下ります

    一旦下ります

  • 宰相ヶ岳への登りは人があまり入ってないせいか、少し荒れていました。テープ頼りに登ります

    宰相ヶ岳への登りは人があまり入ってないせいか、少し荒れていました。テープ頼りに登ります

  • 宰相ヶ岳山頂

    宰相ヶ岳山頂

  • 宰相ヶ岳とうすーーーく残っていましたがほとんど消えています

    宰相ヶ岳とうすーーーく残っていましたがほとんど消えています

  • 香下寺駐車場までの地図のようなものがありました。これによるとほぼ直で下山するような・・・

    香下寺駐車場までの地図のようなものがありました。これによるとほぼ直で下山するような・・・

  • 少し急斜面を降ります。このコースも荒れ気味でした

    少し急斜面を降ります。このコースも荒れ気味でした

  • このような岩場に出ます。ここからさらに展望グッド!

    このような岩場に出ます。ここからさらに展望グッド!





  • 最後はこの林業道にでますので、ここを左へいくと香下寺上の為池で道が終わっている。そこから少し無理して堤防を降りて駐車場に戻ります。すぐ右側が池

    最後はこの林業道にでますので、ここを左へいくと香下寺上の為池で道が終わっている。そこから少し無理して堤防を降りて駐車場に戻ります。すぐ右側が池

  • 池より改めて宰相ヶ岳を見る

    池より改めて宰相ヶ岳を見る

  • 改めて羽束山と甚五郎山を見る

    改めて羽束山と甚五郎山を見る


今回は羽束山が主でしたが、もの足りずに隣の宰相ヶ岳へも行ってきました。羽束山山頂までは道標がきっちりされていましたが、宰相ヶ岳のほうは道標もなく、地図とテープ頼りに進むしかありませんでした。羽束山山頂の展望台からは180度くらいパノラマで有馬富士から遠く六甲山まで一望できます。宰相ヶ岳山頂は展望なしですが、下山途中に岩場があり、そこから羽束山と甚五郎山、そして有馬富士から遠く六甲山まで一望できます。宰相ヶ岳山頂からの下山道は道標もなく藪に覆われた箇所が複数あり、基本はテープ頼りなので、基本は羽束山のピストンでいいと思います。

他の山にも登る?

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