浅間山

  • コースタイム

    7:45高坂峠→9:13トーミの頭→9:27黒班山→9:52蛇骨岳→10:05仙人岳→10:41Jバンド→11:46立ち入り禁止看板→12:08お鉢→12:24浅間山山頂→12:49立ち入り禁止看板→13:18前掛山→13:36立ち入り禁止看板→13:51下山開始→14:28Jバンド→14:43仙人岳→15:22蛇骨岳→15:38黒班山→15:47トーミの頭→16:48高坂峠(下山時は何度か小休憩あり)

    全:5時間30分時間行程

    アプローチ: 浅間山山麓国際自然学校

  • 高峰高原ビジターセンター

    高峰高原ビジターセンター




  • 樹林帯へ

    樹林帯へ

  • まずはこのピークを目指す

    まずはこのピークを目指す

  • トーミの頭付近から浅間山が姿を現した

    トーミの頭付近から浅間山が姿を現した

  • 草すべり、こっちに降りようとしたけど、あまりにも天気が良くて稜線を歩くことにした

    草すべり、こっちに降りようとしたけど、あまりにも天気が良くて稜線を歩くことにした

  • 雲海が素晴らしく綺麗

    雲海が素晴らしく綺麗



  • 浅間山のお鉢が見えた

    浅間山のお鉢が見えた

  • 黒斑山山頂

    黒斑山山頂


  • 蛇骨岳山頂

    蛇骨岳山頂

  • 北側の展望

    北側の展望



  • 仙人岳

    仙人岳

  • Jバンドへ分岐

    Jバンドへ分岐

  • ここを歩くが、滑落の危険箇所がいくつかあった

    ここを歩くが、滑落の危険箇所がいくつかあった

  • 岩が崩れてきそう

    岩が崩れてきそう

  • ど迫力!

    ど迫力!

  • 下から浅間山を見る

    下から浅間山を見る

  • 本コースへ

    本コースへ

  • 近づいてきた

    近づいてきた

  • 黒班山の稜線

    黒班山の稜線


  • 浅間山は立入禁止。この警告板があるけど、大半の人が無視して登っていた。もち登るにきまっている

    浅間山は立入禁止。この警告板があるけど、大半の人が無視して登っていた。もち登るにきまっている

  • こんな感じのところを登っていく・・・この岩は千トン岩というらしい?足場悪く、空気薄いので息も切れる

    こんな感じのところを登っていく・・・この岩は千トン岩というらしい?足場悪く、空気薄いので息も切れる

  • 浅間山のお鉢に到着。これが火口だ

    浅間山のお鉢に到着。これが火口だ

  • 活火山の火口なんて始めてだが迫力あるというかなんというか、煙がやばそう・・・

    活火山の火口なんて始めてだが迫力あるというかなんというか、煙がやばそう・・・

  • お鉢にソーラーパネルがあった

    お鉢にソーラーパネルがあった


  • 地獄の入り口みたいだ

    地獄の入り口みたいだ


  • アップしてみると有毒ガスが出ていた

    アップしてみると有毒ガスが出ていた

  • お鉢の一番高いところあたりに「浅間山山頂」の立て札発見。こんなところにあるとは・・・どうりで見つけられない人もいるわけだ

    お鉢の一番高いところあたりに「浅間山山頂」の立て札発見。こんなところにあるとは・・・どうりで見つけられない人もいるわけだ


  • 浅間山山頂より東の展望

    浅間山山頂より東の展望



  • ガス噴出してきた

    ガス噴出してきた

  • 一応、前掛山も登っておく

    一応、前掛山も登っておく

  • ここ見た感じより結構、これ遠かった

    ここ見た感じより結構、これ遠かった

  • 前掛山山頂!青がいい!!

    前掛山山頂!青がいい!!

  • 改めて浅間山を振り返る

    改めて浅間山を振り返る


浅間山はいつも遠くから見ているだけで、いつ登ろうか考えていたので、やっとという感じです。浅間山荘からのルートを考えましたが、やっぱここは稜線を歩きたいので、高坂峠からのコースをとりました。まずは素晴らしい雲海!!南アルプス、八ヶ岳、北アルプスそして富士山まで真っ青のなか一望できました。一旦下るのが惜しい感じがしましたが、下って浅間山へ。立ち入り禁止看板まで思った以上に早くつきました。どちらかといえば、そこからお鉢までがきつかったかと・・・お鉢にでたら、それはもう初めてみる活火山の火口の光景!!これ感動しました。お鉢を時計回りに歩こうと思ったら、少しいったところでずるっと滑って落ちそうに@@;崩れやすくなっていたのです。一旦戻って逆から山頂を目指しました。前掛山はどうしようか考えたのですが、今はこっちが山頂になっているとのことで、とりあえず全部いただきと思い登っておきました。一日中真っ青な空とグリーンのコラボを満喫できた山行でした。ちなみに今回のコースのピストンはアップダウンが激しく結構きつかったです^^;

他の山にも登る?

Go TopPage